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最近のUFO目撃情報は、黒い三角形型が主流?

人間の脳にはまだ解明されてない部分があります。

>>ステルス爆撃機や映画「インデペンデンス・デイ」の影響があるようだ。
この辺がとても重要な気がします。

英国防省と国立公文書館は、未確認飛行物体(UFO)の目撃証言を集めた新たな資料を公開した。
1940-50年代は白い円盤形が主流だったが、最近は黒い三角形をした大型の物体を見たという証言が増えているという。
UFO資料の公開は今回で5度目となり、1994-2000年の目撃情報が、これまでで最大の6000ページ強のファイルに収録されている。
三角形のUFOは、イングランドやスコットランドなどで目撃された。バーミンガムでは1997年3月に仕事を終えて帰宅した男性が、自宅の庭の上空に大きな三角形の物体が浮かんでいるのを目撃。約3分ほどすると物体は飛び去って姿が見えなくなったが、樹上に光沢のある白い物質が付着しており、男性はこの物質を瓶に入れて保存しているという。

94年7月にはスコットランドで「トラブローネ」というチョコレートバーのような形をしたUFOが目撃された。

人間や航空機とUFOが接近・接触したとの証言もある。ウェールズ南部では97年1月に車で帰宅途中の男性が、チューブ状の光が空から降りてくるのを見て車から降り、光の中を歩き回ったと証言した。携帯電話とカーラジオは使えなくなり、男性は車に戻ると気分が悪くなり、皮膚疾患で医者にかかったとされる。

航空機とのニアミス報告では、95年1月にマンチェスターの空港に向かっていたブリティッシュ・エアウェイズのボーイング機で機長と乗員が、同機に異常接近してきたUFOを目撃。しかし英民間航空局の調べでは何も見つからなかった。

一方、96年10月にはイングランド東部で警察官が「赤、青、緑、白の光を放ちながら回転する物体」をビデオ撮影し、近くにいた船舶もこの光を目撃、同時刻に英空軍のレーダーに「未確認の光点」が映ったという記録もあった。

UFOについての著書がある大学講師のデービッド・クラーク氏は、三角形の大型UFOが増えた背景について、米国のステルス爆撃機や偵察機「オーロラ」がテレビ番組に登場したり、大型のUFOが出てくる映画「インデペンデンス・デイ」の影響があるようだと分析している。
▽スコットランドで目撃された三角形UFOのスケッチ=英国立公文書館

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