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マジで死ぬかと思ったキャンプ・登山での恐怖体験

4:底名無し沼さん:2010/12/29(水) 23:33:26

わしは冬山でホワイトアウトしたときだ

ホワイトアウトなんてものは霧にまかれるくらいに思っていたが
方向感覚が狂う

やばかったのは斜面がどちらが下りなのか上りなのかも分からなくなり
気分が悪くなってきたこと
三半規管が正常じゃない

なんとか山小屋にたどりついたが
死ぬときはあんなもんだろうな


6:底名無し沼さん:2010/12/29(水) 23:41:00

カミナリでしょ
あれは鳴った瞬間誰でも死を想像するでしょ
山じゃ逃げ場がないから


8:底名無し沼さん:2010/12/30(木) 10:16:40

キャンプでナイフを家に忘れてきた時はヤバイ 発狂寸前だった。 

あと裏山で芝を鎌で刈ってて手を滑らせて崖の下に落としちゃったとき 幸いケガ人は出なかった


15:底名無し沼さん:2010/12/30(木) 14:20:43

春一番が吹いた翌日、雪で滑り台になっている谷で滑落したとき。
表面凍結その下はザラメ雪で踏ん張りが利かなかった。


10:底名無し沼さん:2010/12/30(木) 11:31:07

ツェルトで一人ビバーク中、さくさくと足音が近づいてきた。そして足を踏まれた。
自分以外人はいなかったし、あれは鹿だったのかな・・・。


11:底名無し沼さん:2010/12/30(木) 12:31:58

1日中、誰とも会わないルート歩いてて半端無い大きさの糞見たとき

2000m上テン場で嵐の中ツェルト

あと雷


13:底名無し沼さん:2010/12/30(木) 13:36:35

大キレットを通過中、かなりの崖で上の方が全く見えない状況で、
下から「ラーク」と声がして、ああ、下で落石があったなと思ったら
上からパラパラ砂利が落ちてた。
ヤバイと思ってとっさに壁に張り付いた直後に
10cmくらいの石がザックに当たった。

頭に当たったら死んでたかもしれん。
直撃のダメージが死ぬほどでもなくても崖から落ちて死んでた可能性が高い。
夏の一般道ルート難所は人為的落石が怖すぎる。


18:底名無し沼さん:2010/12/30(木) 15:40:44

秋山でモ●ベルの雨具
雨水が染みて身体が冷え切って死ぬかと思った


19:底名無し沼さん:2010/12/30(木) 16:14:02

大学の時、雪山で滑落停止の練習したら、後輩が止まれずに本気滑落して岩にぶつかった時
デブってすげーなって思った


20:底名無し沼さん:2010/12/30(木) 16:51:17

雪山で周りに誰もいないとこで一人テント泊してた
夜に天候が荒れてテント毎吹き飛ばされそうになり、一晩中テントの内側から
背中と腕で風に抵抗してた
朝になったら風が収まったけど、生きて帰れる気がしなかった

おかげで雪山でテント泊するときは、雪のブロックで風除けの壁を作ることの大切さが判った


23:底名無し沼さん:2010/12/30(木) 20:15:26

アイスバーンでピッケル使って停止訓練
うまく止まれたと思ったら
ピッケルの反対側がウェアに
 グサッ


28:底名無し沼さん:2011/01/01(土) 03:42:08

その1
日高山系でやむを得ずヒグマ出没地帯にテント張らねばならなかった時。
結局何も起きなかったが一晩生きた心地がしなかった。

その2
近所の雑木の里山で藪漕ぎしているとき、
竹槍状態になった直径1cm近い太さの笹が向う脛にブスリと突き刺さったのを見た瞬間。
(皮膚の下に刺さってるのが透けて見えて・・・orz)
20年以上経った今でもビジュアル的にかなりのトラウマ。
幸い大事には至らなかったけど、足には今も穴の痕が残ってる。

その3
下山時、急斜面の岩場で転倒、だが受身の状態で一回転して何事もなく着地。
周囲の人から拍手喝采だったが、
ふり返ってみると打ち所(落ち所)が悪ければ死んでもおかしくはない場所。
今思い出してもぞっとする。

とりあえずそんなところかな。


30:底名無し沼さん:2011/01/02(日) 08:39:06

猛吹雪の雪山登山中、頂上方向一面白色になり陸地と空の境界がなくなった
空を見ているのか陸地を見ているかわからなくなり、感覚がおかしくなりそうだった


31:底名無し沼さん:2011/01/03(月) 00:56:26

ピンポン玉を二つに割って左右の目に装着する。
目を見開いているのに視界はどこを向いても真っ白、手がかり無し。
瞬時に空間識は崩壊します。


32:底名無し沼さん:2011/01/03(月) 22:23:04

下山後、自販機前で小銭・千円札が無いとわかったときの絶望感


33:底名無し沼さん:2011/01/03(月) 23:38:27

馬の背のような急な尾根を下山中、足を滑らせて仰向けにひっくりかえったが、左足が
尾根を外れたと思った瞬間、すごい勢いで体が左に回転した。
幸い木に左ほおをぶつけて止まったが(死ぬほど痛かったが)、何もない笹原だったら
たぶん何もできず下まで滑落しただろうと思う。


34:底名無し沼さん:2011/01/04(火) 07:18:13

自分も滑落したことがある。 わずか10mだが・・・
体が完全に一回転し仰向けに斜面にたたきつけられた。
恐怖で腰が抜けて10分間立ち上がれず。 
幸いケガはなし。


35:底名無し沼さん:2011/01/04(火) 23:33:12

>>34
わかるわかる。
山の怖さをしみじみと感じるんだよね。


36:底名無し沼さん:2011/01/05(水) 00:07:04

堅雪の樹林帯を100m近く滑落した

不幸にもいつもは着ない超撥水加工の雨具を着ていたためあっという間にトップスピードになった
時速20~30kmくらいで横や後ろに転がっていたとき走馬灯は見えなかったが
一瞬見えた下は更に斜度がきつくなっていたのでもう自力では止められないし木に激突しない限り
止らないことが肌で分かった(このときピッケルは放してしまっていたし仮に持っていても
人力でどうこうできるレベルではもうなかった)
「あーこれは死んだな」と思った

ただその後転がっている形から偶然足を下にして滑る形になった上、都合よくつかみ易い高さに
横に出てる手ごろな枝がありそれをつかんで止まった
上を見たらすごい木の密集度でよくぶつからなかったなと思ったよ

今まで100回以上頭の中でシミュレートしているが毎回死ぬか重傷で終ってる


37:底名無し沼さん:2011/01/05(水) 08:56:34

>>36
心底恐かった体験は 寝る前に何度もフラシュバックしてくるよね。


39:底名無し沼さん:2011/01/06(木) 21:52:48

小学5年の冬、帰省中に里山ふもとの土手を腹ばいで下っていて滑落、一瞬しぬかと思ったが、なぜか急に止まった。
なぜか腹部に違和感、体が土手から離れない。
つま先立ちして体を持ち上げると小指程の竹槍状の笹の切り株がへそ下10cmのところから抜けた。
体に平行に近い角度で刺さっていたため腹膜は無事。笹は皮下脂肪部分で止まり、痛みも出血も少ないので、
歩いて帰り消毒薬を塗りそのまま日常生活。

1週間後、敗血症による高熱に苦しみ死ぬ思いをした。化膿部除去手術も恥ずかしくて死ぬ思いだった。
看護婦(当時名称)が若い美人だっただけに、余計、、、


40:底名無し沼さん:2011/01/07(金) 03:55:41

よく死ななかったな
CSIだったら衆人環視のなかで突然死して捜査されてるレベル


41:底名無し沼さん:2011/01/07(金) 12:38:53

雪山滑落
スキー場のガリガリゲレンデで転倒滑落を経験しているので
普通にピッケルで速度落として停止。
同行者には速度増して無理だろうと思われたらしい


45:底名無し沼さん:2011/01/10(月) 22:31:36

大雨の中レインスーツにフードもかぶっての登山中、ふと気づくと道が消えていた。
あっちこっち見て回って変な沢に入りこみ、だんだんと不安になってきて
携帯を見たら圏外だった、っていうのが今までの道迷いで一番恐かった。


46:底名無し沼さん:2011/01/11(火) 01:27:13

>>45
ふつう、沢の中で、携帯は「園外」に決まっているでしょ。
そんな事で驚いている人間の方が、よっぱど異常で恐いわww


47:底名無し沼さん:2011/01/11(火) 07:53:07

>>46
モニターの前では冷静な判断出来るが
単独で現場だと火病る事は有ります。


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